当初の十年は、中国と日本の間のマーケットネットワークを作り、両国の情報と資源を利用し、会社を発展させます。日本のソフトウェア開発環境、資金、管理方法、品質の意識、マーケットの分析能力などの優勢を調査しながら、活用します。その他、将来日本のIT製品を中国へ導入することを検討しています。同時、中国の高速拡大しているマーケット、技術者の資源を目指しております。将来、東京、上海でも窓口会社を設立し、中国西安、大連、武漢などで開発基地会社ネットワークを目指しております。
経営計画書(第06期〜第10期)